よくある質問|広島市中区本通りにある矯正歯科、つか矯正歯科へお任せください。

つか矯正歯科

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    診療時間 10:00~18:30 (日曜は~16:30)
    休診日   水曜・日曜(月2回)・祝日

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よくある質問

上のあごと下のあごの、大きさのずれが大きい場合や左右のずれが大きい場合、手術が必要となります。 レントゲン写真や歯の模型などをつくり現在の状態を分析した結果、手術の必要な場合は、保険適用となります。   顎の手術が必要な例 骨格性の上顎前突 骨格性の下顎前突 前歯が垂直的に合わない(骨格性の開咬) 下顎の著しい片側へのずれ(交叉咬合)
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あります。できるだけ歯は抜かないのは原則ですが、患者さんの意見も取り入れながら、必要な場合には歯を抜くこともあります。 歯があごの大きさに対して大きい場合には、全ての歯をきれいに並べるには、抜かなければスペースが足りないからです。 また、歯を抜くことは、口元の出方に大きく関係しており、歯を抜いて治療した方がすっきりとした横顔に改善できる場合があります。 逆に口元があまり出ていない場合抜歯をしてしま...
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小学生・中学生以下の場合 小学生の時期は、成長によるあごの偏位を生じないよう第1期の処置が必要な時期です。 第1期の処置は1年位で治療可能な場合が多いですので、第1期の処置まで受けられて、第2期の処置は中高生以降に2~3年間くらいは在住される予定のところで受けられるのが良いと考えられます。 というのも、第1期の処置は成長期であるこの時期にしかできないため、適切な時期に受診しておく必要があるからです...
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