不正咬合の治療例|広島市中区本通りにある矯正歯科、つか矯正歯科へお任せください。

つか矯正歯科

  • 0822484188

    診療時間 10:00~18:30 (日曜は~16:30)
    休診日   水曜・日曜(月2回)・祝日

  • 診療カレンダー

不正咬合の治療例

過蓋咬合(かがいこうごう)

image

過蓋咬合 

上の歯が下の歯に必要以上にかぶさっている歯並びのこと。 下の歯が上あごの裏側を咬むため、その部分の歯肉が腫れるなどの症状が起きることもある。
続きはこちら

埋伏歯(歯が出てこない)

image

埋伏歯 

歯が生えずに歯肉やあごの骨の中に埋まったままになっていたり、少しのぞいているがそれ以上出てこない状態のこと。 装置によって正しい位置へ誘導してやる必要がある。   矯正治療前は3番目の歯が生えていない状態でしたが、装置によって誘導しています。
続きはこちら

外科手術が必要な骨格性の上顎前突

image

上顎前突 

外科手術を併用して治療を行った上顎前突。 上あごの成長が著しく大きかったり、下あごの成長が著しく小さいなどの原因で、上あごが下あごより大きく前に出ている状態。   手術により、下あごの骨を切って前へずらし、良い位置で固定する。
続きはこちら

外科手術が必要な骨格性の下顎前突

image

反対咬合・下顎前突 

外科手術を併用して治療を行った下顎前突。 下あごの成長が著しく大きかったり、上あごの成長が著しく小さいなどの原因で、下あごが上あごより大きく前に出ている状態。   手術により、下あごの骨を切って後ろへずらし、良い位置で固定する。
続きはこちら

外科手術が必要な骨格性の開咬

image

開咬 

外科手術を併用して治療を行った開咬。 上下のあごの骨が、開いていく方向に成長し、上と下の前歯があいていて前歯で咬むことができない状態。   手術により、下あごや上あごの骨を切って回転させ、良い位置で固定する。
続きはこちら

ページトップへ戻る